広島を中心に建築設計監理を行っている建築設計事務所・建築家、有限会社アルキプラス建築事務所

現場の状況
9aadc7df.JPG ■深基礎部分ができあがりました。道路と敷地面に段差があるため道路側の基礎が通常よりも深くなっています。深基礎の壁部分をコンクリート打ち放しにしています。  元々あった、擁壁(手前のコンクリート打ち放しの壁)とのバランスもなかなかではないでしょうか?  12月中旬の上棟に向けて基礎工事が進行中です。 人気
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